Glamorous House - for stylish house lovers -
QWCE-00034 \2,520
2007/12/19 ON SALE

上質のハウス・トラックを世界中から集めました。
凄まじい勢いで世界中のクラブ・シーンを席巻する空前のハウス・ブームが遂に日本上陸!!
これを聴けばハウスのNow(現在)&Then(過去)、Future(未来)が全て分かる。
Glamorous House



公式サイト
01 愛のコリーダ (オリジナル・ラジオ・エディット) / ユナイティング・ネイションズ・feat.・ローラ・モア
Ai No Corrida (Original Radio Edit) / Uniting Nations featuring Laura More
ユナイティング・ネイションズFEAT.ローラ・モア - グラマラス・ハウス - 愛のコリーダ
キュート&セクシーな話題の歌姫、Laura Moreが放つ超ビック・ヒット・ソングは、なんとディスコの往年の名曲、Quincy Jones「愛のコリーダ」のハウス・カバー!某CMにリメイク版が起用されたことにより、再び注目が集まっている。UK TOP-40 CHARTトップ20ランク・イン!!
02 ギブ・イット・アップ (クラブ・ミックス) / パーティ・ピンプス
Give It Up (Club Mix) / Party Pimpz
パーティピンプス - グラマラス・ハウス - ギブ・イット・アップ
以前「Holiday Rap」をカバーしていたParty Pimpzが、今回はK.C. & the Sunshine Bandの名曲をハウス・カバー。今までにもCaptain Jackなど様々なアーティストによってカバーされてきた楽曲だが、オリジナルを知っている人も知らない人も盛り上がれるディスコ・フィールな傑作カバーに仕上がった。
03 レット・イット・ゴー (オリジナル・ミックス・エクステンデッド) / ファンク・ファウンデーション
Let It Go (Original Mix Extended) / Phunk Foundation
ファンク・ファウンデーション - グラマラス・ハウス - レット・イット・ゴー
Phunk FoundationことPaul Attraxxによる要注目曲。ダンス・ミュージックに特化した作詞家として引っ張りダコのAlexander Perlsが作詞を手掛けた作品で、透明感のある男性ヴォーカルが心に染み渡る。この人が詩を書いた楽曲は本当にハズレが無い。
 
04 ホープ (イン・ユア・ソウル) / ダレン・ギレン
Hope (In Your Soul) / Darren Glen
ダレン・ギレン - グラマラス・ハウス - ホープ (イン・ユア・ソウル)
様々な名義で活躍するオーストラリアのハウス・クリエイターDarren Glenが自身名義で2006年に発表した作品。力強い女性ヴォーカルとグルーヴィーな生音を多様したクラシカルなトラックが素晴らしい、ソウルフル・ハウスの大本命。
 
05 ラ・クンビア (TV・ダブ・エクステンデッド) / キューバ・クラブ
La Cumbia (TV Dub Extended) / Cuba Club
ダレン・ギレン - グラマラス・ハウス - ホープ (イン・ユア・ソウル)
人気上昇中のハウス・レーベルAttention Recordsから3作目となるCuba Clubのニュー・シングルは、Sailorの名曲をハウス・カバー。現在ドイツの各チャートの上位を独占中。ジャーマン・ダンス・チャートでは堂々1位を獲得。
 
06 サマーフィッシュ (スキャンダル・サンセット・オン・イビザ・ヴォーカル・ミックス) / レオニド・ルデンコ
Summerfish (Scandall Sunset On Ibiza Vocal Mix) / Leonid Rudenko
レオニド・ルデンコ - グラマラス・ハウス - サマーフィッシュ
アメリカのBPMダンス・チャートでNo.1に輝いた極上のヴォーカル・ハウス。大人っぽいフィルター・ハウス仕上げで、ギュイーとうなるシンセが印象的。エモーショナルなヴォーカルは沈む夕日を連想させる。元々インストゥルメンタル楽曲だったが、Alexander Perlsの作詞により秀逸なヴォーカル・ハウスに生まれ変わった。
07 ターン・ザ・ライツ・オフ (キューバ・クラブ・エクステンデッド) / エゴヘッド・デラックス
Turn The Lights Off (Cuba Club Extended) / Egohead Deluxe
Egohead Deluxe - グラマラス・ハウス - ターン・ザ・ライツ・オフ
今まで他のアーティストのリミックスを精力的に手掛けてきたEgohead Deluxeが自身名義で発表した作品。聴く者の心を惹きつける男性ヴォーカルはフロアでも一際存在感を放っている。人気ハウス・レーベルAttention Recordsの12枚目で、こちらもAlexander Perlsが作詞を手掛けている。
08 ウィー・アー・ファミリー (オリジナル・クラブ・ミックス) / グルーヴスタイラーズ
We Are Family (Original Club Mix) / Groove Stylerz
グルーヴスタイラーズ - グラマラス・ハウス - ウィー・アー・ファミリー
元々ブートレッグで話題になっていたが正規リリースされ、遂にジャーマンクラブチャートNo.1に輝いた作品。Sister Sledgeによる80年代の大ヒット曲をハウス・カバー。
 
09 ラヴ・2・シー・ヤ (ダンシン)(オリジナル・ミックス) / ラヴラッシュ
Love 2 See Ya (Dancin')(Original Mix) / Loverush
ラヴラッシュ - グラマラス・ハウス - ラヴ2シー・ヤ (ダンシン) [オリジナル・ミックス]
ハウス全盛期の2000年にAZULIからリリースされた大ヒット作。Grey & Hanksの「Dancin'」をサンプリングした非常にポピュラーな作品。当時はこの手のディスコ調のサンプリング物が大人気だった。
 
10 ハピネス (グラン・ネルソン・リミックス) / サウンド・デザイン
Happiness (Grant Nelson Remix) / Sound De-Zign
サウンド・デザイン - グラマラス・ハウス - ハピネス
2001年に発表され、UKシングル・チャートのトップ10入りを果たした大ヒット・ナンバー。元ネタはLisa Lisa & Cult Jamの「Let The Beat Hit 'Em」。そしてリミックスはSolu Music Feat. Kimblee「Fade」のミックスで完全復活を果たしたGrant Nelson。
 
11 ユー・ネヴァー・ラブ・ザ・セイム・ウェイ・トゥワイス (インデックス・85・クラブ・ミックス) / ロザーラ
You Never Love The Same Way Twice (Index 85 Club Mix) / Rozalla
ロザーラ - グラマラス・ハウス - ユー・ネヴァー・ラブ・ザ・セイム・ウェイ・トゥワイス
日本では「Everybody's Free」が有名なRozallaによる1994年のヒット曲がニュー・リミックスでリバイバル。見事に今風ハウス・トラックとなっている。Rozallaのヴォーカルがとにかく素晴らしい!!彼女が決してミーハーなアーティストではないことを証明する名曲。
 
12 スーパーナチュラル・ラブ (バーネット・&・クーパー・ファンクタイム・リミックス) / D.O.N.S.・feat.・グローリア・ゲイナー
Supernatural Love (Burnett & Cooper Funktime Remix) / D.O.N.S. feat. Gloria Gaynor
D.O.N.S. - グラマラス・ハウス - スーパーナチュラル・ラブ (feat. グローリア・ゲイナー) [バーネット & クーパー・ファンクタイム・リミックス]
ドイツのUnlimited Sounds傘下のKingdom Kome Cutsから、ディスコ・クィーンGloria Gaynorをヴォーカルに迎えた話題作が登場。彼女のソウルフルなヴォーカルは幾つになっても色褪せないどころか、更に円熟味を増している。
 
13 アイム・シンキング・オブ・ユー (ベイビー)(エクステンデッド・クラブ・ミックス) / ソリティア
I'm Thinking Of You (Baby) (Extended Club Mix) / Solitaire
ソリティア - グラマラス・ハウス - アイム・シンキング・オブ・ユー (ベイビー) [エクステンデッド・クラブ・ミックス]
Sister Sledgeの名曲「Thinking Of You」をハウス・カバー。2004年に発表され、当時アメリカを始めイタリアやオーストラリアでもリリースされていた。臨場感溢れるライブ・フィールな構成が非常に新鮮である。
 
14 モーニング・ライト (4・P.M.・ミックス) / ビッグ・ワールド・プレゼンツ・スウェン・G・feat.・イヌーサ
Morning Light (4 P.M. Mix) / Big World presents Swen G* feat. Inusa
スウェンG - グラマラス・ハウス - モーニング・ライト (feat. イヌーサ)
ベテラン・ハウス・プロデューサーSwen G*が、変名Big Worldを用いてリリースしたClubland Recordsの2番。覚醒的に繰り返されるアコースティック・ギターのリフが非常に心地よい、切ない歌声が心に染みる男性ヴォーカル・ハウス。今年になりBig World名義で勝手にリミックスされたアナログ盤がリリースされたが、こちらが正真正銘のオリジナル!!
15 マシュ・ケ・ナダ (バッケンズ・&・グリュンヴァルト・ボーカル・ミックス) / ディープ・メレンゲ・VS.・バッケンズ・&・グリュンヴァルト
Mas Que Nada (Backens & Gruenwald Vocal Mix) / Deep Melange vs. Backens & Gruenwald
Backens, Deep Melange & Gruenwald - グラマラス・ハウス - マシュ・ケ・ナダ
Black Eyed Peasとのコラボレーションでもお馴染みのSergio Mendesによるブラジリアンの定番ナンバーを女性ヴォーカルでハウス・カバー。誰でも知っている名曲だけにフロアのヴォルテージも頂点までヒートアップ。
 
16 フォロー・ミー (ファイ・コム・ア・ゲンテ)(エクステンデッド・ミックス) / スウェン・G
Follow Me (Vai Com A Gente) (Extended Mix) / Swen G*
スウェンG - グラマラス・ハウス - フォロー・ミー (ファイ・コム・ア・ゲンテ) [エクステンデッド・ミックス]
ベテラン・ハウス・プロデューサーSwen G*の作品。シンプルなメロディーが覚えやすく、みんなで「ららららーららら」と合唱したくなるノリノリのラテン・ハウス。やはりこの手の音は季節や時代を超えて盛り上がる。
 
17 キープ・オン・グルーヴィン (グラマラス・ハウス・リミックス) / ユーカ
Keep On Groovin' (Glamorous House Remix) / Yu→Ka
ユーカ - グラマラス・ハウス - キープ・オン・グルーヴィン
日本語ということを忘れさせるほど秀逸なヴォーカル・ハウス。元々オンラインゲームの主題歌になる予定のまま埋もれていた楽曲をピックアップし、新たに生音を加えハウス・リミックス。ピアノを90'sライクに散りばめ、懐かしく新しい、非常に聞きやすいヴォーカル・ハウスになった。
18 恋のサバイバル (レイトン・&・ストーン・ラジオ・カット) / グローリア・ゲイナー
I Will Survive (Layton & Stone Radio Cut) / Gloria Gaynor
グローリア・ゲイナー - グラマラス・ハウス - 恋のサバイバル
Donna Summerに並ぶディスコ・クイーンであるGloria Gaynorの誰でも知っている70年代ディスコの名曲「恋のサバイバル」の2001年に発表されたハウス・ヴァージョン。もちろんオリジナル・ヴォーカルを使用した豪華な1曲。
 
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