EXIT RANCE PRESENTS AERODYNAMIC 4 MIXED BY DJ 村内
QWCE-00045 \2,000
2008/05/21 ON SALE

音速!!怒涛のオーバードライヴ!!
一流カスタムパーツメーカ「AME」,「S,CLASS」とのコラボレーションで他の追随を許さないブッチギリNO.1コンピレーション!!プロデュースするのは、もちろんっ!!業界きってのカリスマである『DJ 村内』
AERODYNAMICお馴染み企画、『チーム・エアロダイナミック計画』発動中!みんなでエアロダイナミックのページを彩り、エアロダイナミックを盛り上げよう!!!!!
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Exit Trance presents AERO DYNAMIC 4 MIXED BY DJ 村内



公式サイト
01 リヴィン・オン・ア・プレイヤー (ブランコイ・ニグロ・エディット・エクステンデッド) / ジョーダン・ジェームス
LIVIN' ON A PRAYER (BLANCO Y NEGRO EDIT EXTENDED) / JORDAN JAMES
ハイビーツ - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - タイム・ウィル・テル
全米1位を記録したボン・ジョヴィの同名曲カヴァー。
02 ビハインド・ジーズ・ヘーゼル・アイズ (スピード・ブレーカー・エクステンデッド・ミックス) / コマーシャル・クラブ・クルー
BEHIND THESE HAZLE EYES (SPEED BREAKER EXTENDED MIX) / COMMERCIAL CLUB CREW
COMMERCIAL CLUB CREW - Exit Trance Presents: Aerodynamic 4 - BEHIND THESE HAZEL EYES
超激ヤバボーカルトランス!!この曲は、アメリカの視聴者参加型超人気オーディション番組、「アメリカン・アイドル」の第一回優勝者としてデビューしたケリー・クラークソンの代表曲のダンス・カヴァー。まったくダンスミュージックぽくないこの楽曲をここまでトランスにしてしまう腕はさすが。日本中どこのクラブでかけてもとてつもない破壊力が体験できる逸品。
03 エブリバディ (ジャンクフード・ジャンキーズ・リミックス) / ロッコ
EVERYBODY (JUNKFOOD JUNKIES REMIX) / ROCCO
ロッコ - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - エブリバディ
SVEN-R-GとBASS-Tを中心とするユニット、ROCCOの最大にして最高のヒットトランス!!ブレイクの抜け直前の煽り方と抜けた後のアッパーシンセがフロアを大爆発!!!マストマスト!!
04 デンジャラス・ラブ / DJ・ムラウチ
DANGEROUS LOVE / DJ MURAUCHI
DJムラウチ - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - デンジャラス・ラブ
VIP CAR業界で大人気を誇り、『エアロダイナミック』シリーズの総合プロデューサーでもあるDJ MURAUCHI楽曲第4弾!!ドライバーの心理を知り尽くした彼が作る楽曲は誰もが聴くだけで自然とテンション最高潮になること間違いなし!今作は『危険な恋』・・・次々と押し寄せる怒濤のシンセが!DANGEROUS!
05 オール・システムズ・ゴー! (エクステンデッド・ミックス) / イカルス
ALL SYSTEM'S GO! (EXTENDED MIX) / ICARUS
イカルス - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - オール・システムズ・ゴー
DJ MANIANの変名プロジェクトであるICALUS名義の作品。DJ TEN、DJSHINKAWAのヘビープレイによって大ヒット。ちなみにこの曲をリリースしたMKMのジャケットは90年代前半の渋谷の風景を使っていて所ジョージさんが缶コーヒーの広告として写っている。  
06 フロント・2・ザ・バック (エクステンデッド) / ヴェラノ
FRONT 2 THE BACK / VERANO
ヴェラノ - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - フロント2ザ・バック
VERANOは2005年に大名曲POPCORNのカバートランスでスマッシュヒットデビューを飾り、今尚ドイツのMENTAL MADNESSレーベルで活躍するジャーマンユニットだ。今作も高いKEYにエフェクト処理されたMCボイスサンプルを効果的に使い、キャッチーでハッピーなシンセと跳ねたリズムトラックで、思わず手を叩きたくなるパーティートランスに仕上がっている。TEXT BY:NOJIMAX a.k.a NAGOYA MEGA-MIX RECORDS STUFF 野島
07 ウィー・ウィル・サヴァイヴ (クラブ・ミックス・ロング・ブレイク) / ワープ・ブラザーズ
WE WILL SURVIVE (CLUB MIX LONG BREAK) / WARP BROTHERS
ワープ・ブラザーズ - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - ウィー・ウィル・サヴァイヴ
日本では「GOING INSANE」や「SMELLS LIKE TEEN SPIRIT」等でおなじみのWARP BROTHERSの初期の曲。ヨーロッパ諸国では大ヒットを収め、デビューシングル「PHATT BASS」と共に"WARP BROTHERS"の名を世に広めた。この曲からWARP BROTHERSのハードな音使いのうまさを再認識できるだろう。『QUAKE TRANCE BEST.17 (QRDJ-17)』に収録されている最新曲「DOMINATOR」と聴き比べしてみるのも面白いかもしれない。TEXT BY: SHOHEI HASHIMOTO
 
08 ジャスト・カム・バック・トゥ・ミー・2005 (ワープ・ブラザーズ・リミックス) / ハイパートロフィー
JUST COME BACK 2 ME 2005 (WARP BROTHERS REMIX) / HYPERTROPHY
ハイパートロフィー - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - ジャスト・カム・バック2ミー
疾走感あるGrooveが続くイチオシトラック。このRemixは曲全体の素晴らしいサラウンド感とGroove感がGood。
09 ザ・レガシー (アルファゾーン・ミックス) / フナバシ
THE LEGACY (ALPHAZONE MIX) / FUNABASHI
フナバシ - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - ザ・レガシー
この楽曲はALPHAZONEの別名義、SALTWATERが2003年に放ったビッグルームトランス「THE LEGACY」を、ドイツでPROGRESSIVE TRANCEを作るTOM PORCELLとKEVIN SIEJAのユニット、FUNABASHIがREWORKしている。洗練されたFUNABASHIテイストと、DRIVINGでピークアワーなALPHAZONEのテイストがミックスされたヨーロピアンエクセレントトランスだ。TEXT BY:NOJIMAX a.k.a NAGOYA MEGA-MIX RECORDS STUFF 野島 
10 ボニット / クマ・ブラザーズ
BONITE / KUMA BROTHERS
アウトロー - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - ワンス・アゲイン
人気パーティ「TRAGENIC」で活躍中のDJ KAZUYASUによるオリジナルトラック!!展開にとことん拘った今作の、ブレイクのピアノからサビへの流れは鳥肌モノ!ハード且つ、ダイナミックな哀愁サウンドに酔いしれろ! TEXT BY DJ SUGIMOTO
 
 
 
11 エル・ドラド / N.O.−SYO
EL-DORADO / N.O.-SYO
エヌ・オー・ショー - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - エル・ドラド
ギタリストとしても活動する一方、格闘技団体やカー・イベントに楽曲を提供するトランス・クリエイター、N.O.-SYOのオリジナル楽曲。オペラ調の荘厳な女性ボーカルに哀愁漂うシンセ・メロディがエモーショナルに響き渡る、アトモスフェリックなハードトランス。  
12 キャッスルズ・イン・ザ・スカイ (カスケーダ・リミックス) / リズ・ケイ
CASTLES IN THE SKY (CASCADA REMIX) / LIZ KAY
リズ・ケイ - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - キャッスルズ・イン・ザ・スカイ
「WHEN LOVE BECOMES A LIE」に続くLIZ KAYの新曲は、2000年にリリースされポップトランスというジャンルを確立させたと言われる「CACTLES IN THE SKY / IAN VAN DAHL」のカヴァー。IAN VAN DAHLのやや丸みを帯びた哀愁メロディアスな雰囲気を損なわずにCASCADAらしいポップでダンサブルな雰囲気に仕上げている。また、前作同様イギリスでのリリースも検討されており、イギリスでは既にコンピアルバムなどに収録済、FLIP & FILLやKENNY HAYESによるトランシーなヴァージョンや、UKハードコア界の重鎮であるDARREN STYLESによるREMIXも制作され、人気が出ている。TEXT BY:HELIOS
13 タイム・ウィル・テル (トラブル・ミックス) / ハイビーツ
TIME WILL TELL (TROUBLE MIX) / HIBEATZ
ハイビーツ - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - タイム・ウィル・テル
クラシック曲のフレーズのようなブレイクからいきなり加速するフレーズが最高にかっこいいです。
 
14 ブラスト・ザ・スピーカーズ (アドヴァンスド・12・ミックス) / ワープ・ブラザーズ
BLAST THE SPEAKERS (ADVANCED 12 MIX) / WARP BROTHERS
ワープ・ブラザーズ - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - ブラスト・ザ・スピーカーズ
「WE WILL SURVIVE」の次にサードシングルとして発売されたのがこの曲。かなりアゲ度の高いハードハウスに仕上がっており、フロアで頭をガンガンに揺らしながら踊りたい一曲(笑)。特にブレイク部分がたまらなく、かなりクセになる音である。WARP BROTHERSはリミキサーとしても活躍しており、今までにBROOKLYN BOUNCE、FRAGMA、GROOVE COVERAGEなどの著名アーティストの楽曲のリミックスを手掛けている。そしてこのことはあまり知られていないが、浜崎あゆみの楽曲のリミックスも実は手掛けていたりするのだ。TEXT BY: SHOHEI HASHIMOTO
15 ワンス・アゲイン / アウトロー
ONCE AGAIN / OUTLAW
マスター・ブラスター - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - ハウ・オールド・アー・ユー
「TWILIGHT ZONE / 2 UNLIMITED」ネタのシンセ(微妙にメロディーを変えてある)に「BLOW YA MIND / LOCK'N LOAD」のボイスが絡むハードスタイル。岡山出身のDJ TOMOHIRO君がプレイしている時に「このメロディーはもしや!」と気になり慌ててチェックした1曲。OUTLAWの正体はイタリアのACTIVA RECORDSを運営しているDJ ACTIVATOR。『TRANCE RAVE PRESENTS SPEED TRANCE MIXED BY OZAWA』に同じく彼の楽曲である。  
16 ハウ・オールド・アー・ユー (エクステンデッド・ミックス) / マスター・ブラスター
HOW OLD R U (EXTENDED MIX) / MASTER BLASTER
マスター・ブラスター - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - ハウ・オールド・アー・ユー
既にSPECIAL Dのリミックスが『HARD TRANCE RAVE #01』に収録されているが、こちらのオリジナルミックスの方がよりマスターブラスターらしくて良いだろう。マスターブラスターシンセで踊れ!!  
17 ランド・オブ・ファンタジー / メインフィールド
LAND OF FANTASY / MAINFIELD
メインフィールド - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - ランド・オブ・ファンタジー
ドイツの老舗レーベルMENTAL MADNESSからのリリースは「EUPHORIA」がスマッシュHITを記録したMAINBRAIN & SOMVILLEの変名プロジェクト、MAINFIELDが手がける「LAND OF FANTASY」。哀愁漂うヴォーカルを印象的なドラムロールが「否が応でも」(いやがおうでも)フロアを盛り上げる好トラック!実は彼らはCandy Boyz名義での活動もしていて『QUAKE TRANCE BEST.10 ANNIVERSARY DISC 1』の最後を飾る「Life is so sad」 も代表曲の一つである。  
18 AI(DJ・ヨシノリ・ボーカル・ミックス)/ Ryu*・feat.・MAYUMI・MORINAGA
AI (DJ YOSHINORI VOCAL MIX) / Ryu* feat. MAYUMI MORINAGA
リュウ* フィーチャリング マユミモリナガヴォーカルミックス - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - エーアイ
‘04年に福岡発のダンスミュージック・レーベルFIRED UPよりリリースされ、瞬く間にフロア・ヒットを記録したRYU*によるアンセム「AI」。その美麗なるトランス・チューンに、「歌スタ!!」よりDJ UTO氏プロデュースの下、デビューした森永真由美のボーカルをフィーチャーした豪華トラック。坂本龍一の「戦場のメリークリスマス」を彷彿とさせるピュアなメロディラインに、より感情移入を誘うピースフルな歌声が心身に染み渡る、最高品質のビューティフル・プロダクションに仕上がっています。  
19 ザ・ラッシュ (オリジナル・クラブ・ミックス) / アキュフェイス
THE RUSH (ORIGINAL CLUB MIX) / ACCUFACE
アキュフェイス - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - ザ・ラッシュ
過去コンピにも「PURE ENERGY (QUAKE TRANCE BEST.11)」、「THE INVICIBLE SPIRIT (QUAKE TRANCE BEST.13)」、が収録され、また最近では「ONE MILLION MILES / 森永真由美」のリミックスも担当する等、当QUAKE RECORDSと密な関係を保つ、ドイツはブレーメンのベテランプロデューサーACCUFACE。05年に制作されるもお蔵入りとなっていた絶品がここに登場。ストレートに広がっていくメインのシンセパッドがダンスフロアを大きく揺さぶる、ピークタイム必至のダイナミックトランス(?)プロダクションに仕上がっています。必聴。DJ BRUSH
20 ヨアケ (クラブ・ミックス) / マイク・コグリン・&・DJ・ウト
YOAKE (CLUB MIX) / MIKE KOGLIN & DJ UTO
マイク・コグリン & DJ ウト - エグジット・トランス・プレゼンツ・エアロダイナミック4 - ヨアケ
CODEの年末カウントダウンでプレイした後、新年の挨拶もかねてサイバートランスに遊びに行った時にヨハン・ギレンにサンプルを渡したところ、オランダで一番権威のあるID & TのラジオでMASSIVE TRACKに選んでくれて、1ヶ月に渡ってヘビープレイしてくれただけでなく、数万人規模のイベント【TRANCE ENERGY 2004】に於いてメインフロアでプレイしてくれたのだからあら大変。「謎のホワイトレーベルから(失礼な!)凄い曲が出た」みたいなニュースが飛び交いました。  
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